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© 2019 Rajaton remedies.

About Remedies

Remedy, Re=back(もとへ)+med=heal(癒す)+y

レメディは,

心やからだをもとの調和のとれた状態に癒して戻すものすべてをあらわす言葉

ラヤトンレメディーズでは,

主に4種のレメディを使って,心とからだの調和を取り戻すサポートをしています。

Homeopathic remedy
ホメオパシー

|発見した人|

18世紀のドイツ人医師サミュエル•ハーネマン

 

|レメディ|

植物,鉱物,動物などの成分を希釈震盪させて作ったもの。日本では砂糖にしみ込ませた砂糖玉状のものが一般的ですが,パウダー,液体,クリーム,ジェル,座薬に至るまで種類,濃度,形状の種類が大変豊富で,ひとり一人に合わせて専門家が選択するのが一般的。

*家庭でセルフケアに使えるレメディキットもありますが,基本的な使い方を学んでから使いましょう。

 

|特徴|

過去,現在,ココロ,カラダにまるごとアプローチ。「Like cures like (症状と似ている性質をもつものが症状を癒す)」という同種の法則にもとづくメソッド。生きるものすべてが持っている「自らバランスをとるチカラ」を刺激して,自分本来のチカラを惹きだして癒すのが得意。副作用や依存性がなく,妊婦さんからお年寄りまで安心して使うことができます。

 

|備考|

よく一般的なお薬と比較されます。症状を抑え込まない,副作用や依存性がないというのが大きな違いです。速やかに症状を抑える必要がある場合もありますので,一般薬とホメオパシックレメディ,両者のメリットを賢く適宜使い分けるようにしましょう。

Flower remedy
フラワーエッセンス

|発見した人|

20世紀のイギリス人細菌学者・ホメオパス エドワード・バッチ博士

 

|レメディ|

自然界に生息する花草木などの植物のエネルギーを水に転写して,活性したもの

 

|特徴|

マイナスの感情に働きかけて,ココロのバランスをとるのが得意です。様々な土地の多くの作り手によって数千種類のフラワーエッセンスが作られています。植物の生息する土地,作り手によってエネルギーが大きく変わってきます。

|備考|

アロマセラピーで使用する精油やメディカルハーブ(薬草)は,植物の成分(物質)を直接利用して心身に働きかけます。それに対してフラワーエッセンスは,植物の「生きる力=エネルギー」を利用するという点に違いがあります。

 
Herbal remedy
ハーブ・薬草

|発見した人|

不明。先史時代より神話伝承あり。紀元前1700年頃には「エーベルス・パピルス」にアロエなど700種のハーブが記載されています。

 

|レメディ|

植物化学(フィトケミカル)成分を使います。浸剤(ハーブティー),チンキ剤,軟膏,湿布剤などがあります。

 

|特徴|

植物まるごとのパワーを使って,健康の維持増進,病気の予防,リハビリ,美容に利用されています。五感を使って楽しむことができます。

 

|備考|

禁忌事項があります。妊娠中,持病やアレルギーのある方は確認してから取り入れましょう。

 
Verbal remedy
しつもん

|発見した人|

不明。「魔法の質問」は質問家マツダミヒロさんによって開発され,現在は世界各国の学校教育機関,企業,コーチングやセラピーの分野で取り入れられています。

 

|レメディ|

答えを自分のチカラで惹きだす,考えるキッカケを与える質問

 

|特徴|

たった1つのシンプルなしつもんで人生が魔法のように一瞬で変わることがあります。魔法の質問カードは,44枚の漢字またはイラストの書かれたカードを見て,自分がどう感じるのか,それはなぜなのか?というところから自分のチカラで自分にフォーカスしていきます。ココロのモヤモヤを解消するキッカケに。

 

|備考|

占いではありませんので,予言やアドバイスをするものではありません。自分の中に眠っている答えを自分の力で惹きだすキッカケになるものです。